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2006年01月08日

●MISSION10:総評

※ネタバレを思いきりしているので、見たくない方は他をご覧ください
※攻略日記ではありませんので、あまり期待しないで読んでください
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 フロントミッション5は終了した。クリア後にデータを引き継いで2周目や、難しいハードモードでのゲームはやっていないのだが、とりあえず終了したので、プレイ記録はここでおしまいである。
 このゲームはステージ数は30~40はあるに違いない、と勝手に思っていたので、ちょっと少なめに感じたのだが、連戦するステージがあったり、ひとつのステージがやや長めなのでこのぐらいがちょうどよいのかもしれない・・・と思った。
 もうシステム的には完成されていると思うし、フロントミッションの今までの歴史を大体なぞってきたと思うので、次回作は(あるとすれば)どうなるのか楽しみである。個人的には、アクションは苦手なのでジャンルはそのままであってほしいと思う。
 ムービーシーンもよく作られてあるし、声優さんも上手で(ヘクターがやや棒読みなような気もするが、声の感じはとてもあっていると思う)、展開が唐突に感じる場面があってもあまり気にはならなかった。ただ主人公はかっこよすぎ(部下には慕われ、実力もあり、女性にもモテモテ)で没個性なのではないかと思う。
 その他気になった点は、
・敵ユニットから「ビギッ」という音(パーツ完全破壊)や「プシュッ」という音(ユニットを倒したときの音)が聞こえると嬉しい
・ライフルが当たらないとむかつく
・ジャマーの出番がない(アサルトがセンサーを背負ったほうがマシな気がする)
などである。特にジャマーは、敵からされると嫌なものだが、自分がする場合はあまり効果が長続きしないので、ちょっと微妙である。
 スカウトなどもせずに、ほぼ初期キャラで通してしまったので、時間がたったころに、また遊んでみようと思う。
 今回のプレイ記録は短めだったが、今後も何か面白いゲームがあればプレイ記録を書く予定であるので、また読んでいただけたら幸いである。
●今後プレイ記録を書く予定のゲーム
・ゼルダの伝説(年内発売?)
・ヴァルキリープロファイル2(年内発売)
・ブルードラゴン(発売は未定)

2006年01月07日

●MISSION09:メンテナンス通路~リアクター~エンディング

※ネタバレを思いきりしているので、見たくない方は他をご覧ください
※特に今回は最終ステージ、エンディングについてふれていますので見たくない方は是非他をどうぞ
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●メンテナンス通路
 モーガンの大型起動兵器を倒している間に、MIDASの融合炉がグレン率いるヴァンツァーたちによって襲われた。融合炉の外はタイミングよく現れたリンたちによって敵ヴァンツァーは排除されたが、研究所内に立ち入ったヴァンツァーたちを排除するため、全敵を殲滅しなければならなくなった。
 隔壁によって区切られているステージなので、敵はなだれかかって襲ってはこない。隔壁はこちらの都合では開かず、小隊のリーダーを倒したときに開くようになっている・・・と思う。また、小隊のリーダーを倒すことで後ろの部隊がこちらに移動してくるというのを知ったのはステージも終わりになったころだった。
 ヴァンツァー多すぎ、と思ったが結構大丈夫だった。一番先に倒しておきたいメカニックやジャマーが小隊のリーダーをしていることが多いのがやっかいだったが、何とかステージをクリアできた。
●リアクター
 融合炉の励起反応を遅らせようとしたところへ、グレンを乗っ取ったモーガンが襲いかかってきた。融合炉を気にかけつつ、全敵を殲滅しなければならない。
 最終ステージである。このステージでは、数ターンごとに融合炉から放射されるエネルギーで大ダメージを受ける(範囲は放射される3ターン前にこちらに示される)。しかもターンが進むごとに放射範囲はどんどん広がっていくので、最初のうちはいいが最後のほうでは逃げられなかった。
 まずは、こちらに一番近くにいるアサルト、ランチャー部隊から移動しながら倒し、次にガンナー部隊を倒した。ガンナー部隊はリンクでつながっているので攻撃が厳しかったが、リペアを気にしつつ各個撃破した。
 最後はグレン(モーガン)率いる新型ヴァンツァーとその周辺部隊だが、グレン(モーガン)の攻撃力は非常に高く(おまけにリンクしている)、特に隣接攻撃はストライカーレベルが2であっても400~500のダメージを与えてくるので、苦戦した。グレン(モーガン)は積極的に動いてリペアを持っている者から襲いかかってきて、リペアを持っているヘクターとジムはやられてしまった。だが、数ターンごとに放射される攻撃に2回さらされた(というより逃げられなかっただけ)ところ、何とか倒すことができた。EMPを使ってくるジャマーやメカニックから先に倒したいのはやまやまなのだが、とりあえず一番ダメージをもらっている敵ユニットから先に倒しておけばよかったかもしれない。
 これより前のステージよりも敵は格段に強く感じるので、もう少しレベルを上げておけば楽になったのではないか、と思った。
●エンディング
 最終ステージが終わるとムービーに入る。詳しいことは書くことを控えるが、最後のグレンとの会話はなかなかよかった。
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 ようやく終了しました。ちょっとステージ数が少ないように思いましたが、概ね満足です。次回は総評をして、プレイ記録を締めくくりたいと思います。

2006年01月06日

●MISSION08:シンクロトロン外周2

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●シンクロトロン外周2
 ベルナルド・モーガンには複数の人格があった。その複数の人格のうちのひとつが、大型起動兵器で襲い掛かってきた。
 モーガンの大型起動兵器と他5機のヴァンツァーが襲い掛かってくる。まずは前方の3機のヴァンツァーから倒した。3機のヴァンツァーを倒そうというときにはモーガンの大型起動兵器が動き出してきたので、何とか間に合うように倒しおわった。
 モーガンの隣には2機のメカニックがいるが、リンクはしていないので攻撃には加わってこないが、モーガンを回復されるとやっかいなので、モーガンの攻撃に耐えつつメカニックを倒した。
 モーガンの攻撃は、近距離も遠距離も強力だったので、とりあえず回復を重視しつつ、反撃時にリンクがつながるように配置し、4ターンくらいかけて倒した。
 それ以前のミッションから全くセットアップも何もできないまま戦闘に突入してしまったのでかなり不安だったが、敵が少なかったので何とか倒すことができた。
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【スキル】
 今回も時間があまりなく、気になるセリフもありませんでしたので、今回はメンバー全員のスキルについて書こうと思います。
・ウォルター・・・スイッチⅡ、スピードⅡ、APチャージⅠ、MaxAP+1、アサルトリンクR、スキル+2%、アサルトリンクL
 スペシャルスキルとしてバラージュかスイッチがありますが、でてほしいときにバラージュがでないことのほうが私の場合は多いので、両手の銃で敵を撃ちまくるスイッチにしました。
・ヘクター・・・ディフェンスⅡ、フルディフェンス、テラーショットⅠ、EMP特性、リペアAP-2、MaxAP+1、スキルダウン-2%
 ヘクターはとりあえず回復役になることのほうが多く、前に出ないのでリンクのスキルはやめて、他に色々つけてみました。
・ダモン・・・APコスト0、インフェルノ、MSバースト、MaxAP+2、フォーカスUP、APチャージ+1、APチャージ+1、MaxAP+2、APチャージ+2
 ダモンはとにかくすぐにAPがなくなってミサイルを撃てないターンがでてくるので、APをどうにかするスキルをつけてますが、これでもなくなってしまいます。フォーカスUPはよく使うスキルです(ちゃんと当たらないときのほうが多いですが)。
・ジェイミー・・・ズーム、クイックドロウ、パニックショットⅡ、ガンナーリンクL、MaxAP+1、命中+2%、命中+2%、MaxAP+1
 エイムは必ず当たるので本当ならばつけたいですが、その次のターンに動けなくなってしまうのは・・・どうかなあ・・・と不安になってズームをつけてみました。でも命中率はあまりよくありません。ジェイミーはその性格タイプゆえに脊髄反射で敵に反撃してAPがすぐに底をつくのでAP関連のスキルをつけていますが、でもなくなります。グロウタスクSSを持たせてからギャンブル性の高いユニットになってしまいましたが、ズームを使うとちょっとは当たるようになりました。
・クリスティン・・・ダブルパンチⅡ、チャージⅠ、ディフェンスⅠ、ストライカーリンクL、格闘デュエル、ストライカーリンクR、防御+4、アイテム回復+50%
 クリスティンはリンクを作るために一番最初に動くことが多いので、ダブルパンチをしょっちゅうだしてほしいのでつけました(あまりでませんが)。
・ジム・・・マイナスショットⅠ、アンチショットⅠ、テラーショットⅠ、フェイントⅠ、フィックスDMGⅠ、アサルトリンクL、MaxAP+1、APチャージ+1
 アサルトレベルの低かったころはどうにも役に立っていない感じでしたが、アサルトレベルが5を超えたあたりから何とか役に立ってくれるようになりました。ジェイミーのように脊髄反射で攻撃するのでリンクづくりのときの囲み役兼リペア役です。
 現在はまだ研究所にいます。だんだん大詰めになってきました。そこからが次回です。

2006年01月05日

●MISSION07:シンクロトロン外周

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●シンクロトロン外周
 アラスカ研究所にはMIDAS(物質放射型分離加速システム)の研究が行われていた。研究が成功すればエネルギー需要が安泰なものとなるが、暴走すればどうなるかわからない。4ヶ月がたったころ、大量のヴァンツァーが攻めてきた。到底さばききれない数だが、援軍がくるまで持ちこたえなければならない。
 自分のユニットの間に敵のユニットがいるという混戦状態から始まる。これらの敵ユニットをつぶしてからこちらに攻撃しようとよってくるランチャー部隊(2機)を倒し、そのままその流れで建物に乗っている6機の部隊を、ジャマーやメカニックから優先的に倒した。敵はなだれこんでくるわけでなく、こちらが攻撃などをしない限りは襲ってはこないので、そのあたりが救いであった。一度に相手にするのが最大6機であるところが少し辛かったが、リペア要員はヘクターのほかにも2名増やし、何とか敵を撃破することに成功した。
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【本日の気になったこと】
 この日は外出をしたためにやっている暇がなかったので、ここまでです。また、気になるセリフがなかったので今回はセリフではなく気になったことなど書いてみようと思います。
 ゲームを進めていて、いつの間にか10年の月日が流れていることにびっくりしました(ムービーなどで主人公の顔が変わらなかったので、なおさらです)。ミッション時にでる年月日でやっとそれとわかりましたが、見ていなかったら気づかなかったと思います。せめて顔にしわとか増えててくれればな・・・と思いました。
 現在はまだ研究所にいます。研究所内での戦闘はまだ終わりそうにありません。次回の出撃も研究所からです。

2006年01月04日

●MISSION06:証拠品確保~流氷区行軍作戦

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●証拠品確保・連戦
 地下工場を制圧したが、こちらの手の内を読まれているような気配である。搬送先をつきとめるため、追撃することになった。追撃先の港では、コンテナが積まれる最中だった。コンテナの近くにはS型デバイス実験機の流用型、ダイアウルフがいるが、全機を殲滅しなければならない。
 25ターン以内に敵を殲滅するターン制限のあるミッションである。
 センサーを持っているジャマーがうっとうしいので、こいつから先に倒し(リンクをうまくつなげば1ターンで瞬殺可能)、ジャマーあたりを倒すとよってくるランチャーを大通りから右の道路に入って倒した。残りの部隊はダイアウルフとともに移動してくる。ダイアウルフの攻撃(遠距離・火炎放射、ガトリングガン、近距離・ウルフファング)は避けられないのだが、ここは何とか耐えて周辺の敵ユニットを倒した。
 ダイアウルフの近距離攻撃ウルフファングは昇竜拳のようなヴァンツァーとは思えない軽快な動きをするが、1発の威力が大きい(その後さらにガトリングガンで削ってくる)ので、ちょっと苦労した。
 だが何とかターン制限時間内に全ての敵ユニットを倒し、クリアした。
●流氷区行軍作戦
 新型ヴァンツァーはアラスカに送られていた。アラスカには特殊放射線研究所があり、新型兵器の開発が行われていた。アラスカで開発されている新型兵器を守るため、アラスカへ赴くことになった。
 雪原での移動なので全員ホバーにした(それでも一部移動が半分になる箇所があった)。敵はこちらから攻撃したりしない限りは動いてはこないので、とりあえず目の前のリペア(3機いる)からつぶして、その後は各個撃破でクリアできた。
 ターン制限がないし、比較的楽なミッションだと思う。
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【本日の気になるセリフ】
「エドやんCooooooooool!」(エドが言ったセリフ)
 ウォルターの兄貴分である早口エドが言うセリフです。毎回かっとんでいます。1回会うだけでいいなら一緒にいると楽しそうです(ずっといるとそのうちうっとうしくなりそうです)。
 まだまだ中盤だ!と思っていたのですが、どうやらそろそろ終盤のようです。シュミレーターやアリーナ、サバイバルをあまり使っていないので、早く感じるのかもしれません。
 現在はアラスカ研究所内です。そこからの出撃が次回です。

2006年01月03日

●MISSION05:空港制圧~テロリスト遭遇~地下工場潜入作戦

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●空港制圧作戦
 研究施設を制覇し、実験体は破棄した。行われていた実験は脳とヴァンツァーを直結するS型デバイスの実験だった。科学者と被験者は逃げ出したが、国際指名手配され、その中にかつての親友の名前を見たのだった。科学者と被験者を探し出すため、主人公はバーゲストへの入隊を決意した。
 南米でテロリスト(ヴァンツァー乗りの傭兵崩れ)が空港を制圧し、膠着状態になったということで、これを鎮圧することが主人公がバーゲストに入隊してからの初任務になった。旅客機に乗客が人質となっているが、敵機殲滅がミッション勝利の条件となる。
 旅客機に一番近い敵はシステムダウンしているので、まずはそれらを倒した。右下あたりから続々と敵ヴァンツァーが攻めてきて旅客機を攻撃してくるが、敵を複数旅客機近くに集めておいて旅客機に一番近い車両を爆破したら、一網打尽にできた。敵ユニットが一瞬で消えたので(もちろん旅客機にも大ダメージ)、味方ユニットが近くにいなくてよかったな・・・と思った(そこまでの火力とは知らずやってみてしまった)。
 旅客機にはリペアがきくので、それらで回復しつつ、いつもどおり敵を囲んでリンクして倒した。
●テロリスト遭遇・連戦
 空港制圧後、輸送機が南米ペルーに墜落した。予定されていたことのようだが、墜落した輸送機のコンテナの中身はS型デバイス専用の新型ヴァンツァーだった。コンテナを奪回しにくる敵からコンテナを守りきり、敵を殲滅するのが勝利の条件となる。
 敵ヴァンツァーは時間差で数機づつ襲ってくるが、何よりもヘリを優先して倒すことにした。ヘリの攻撃ばかりしていると味方の回復や敵ヴァンツァーへの攻撃がおざなりになってしまうが、とにかくヘリから倒すことにして、コンテナを守りきった。
●地下工場潜入作戦
 コンテナの死守に成功したものの、中身を爆破されてしまう。基地へ帰ってのち、非合法ヴァンツァー施設へ運ばれるブラックボックスの全容解明の任務がはじまった。他国への隠密潜入任務である。
 列車に搭載されている砲台と、その近くにいるランチャー部隊はとりあえず後回しにして、こちらへ最初に向かってくる4機のヴァンツァーを倒してから、右奥にいるヴァンツァー部隊を倒すことにした。敵にはジャマーがいるのでやっかいだなと思ったが、こちらにステータス障害を起こさせるということはなく、攻撃に専念していたので怖くなかった(むしろメカニックがやっかい)。
 列車近くにいるランチャー部隊は一気に近づいて倒すことにして、後は列車を倒してクリアした。ランチャー部隊や列車の近くにいると攻撃を受けてしまうので、奥のほうに固まって動いたのがよかったのかもしれない。
 このステージを始める前にバトルシュミレーターで全員のレベル上げをしたのだが、手に入れたグロウタスク(ジェイミーのライフル)を改造してグロウタスクSSにしたら命中率が落ちてしまった(しかも重い)。一発の攻撃力はでかいのだが、ウィニーに戻すべきかどうか悩んでいる。
●地下工場制圧・連戦
 ブラックボックスの輸送列車の中に、かつての親友、グレンがいた。しかし追撃の手をゆるめるわけにはいかず、輸送先の制圧にかかった。機銃以外のユニットを30ターン以内に全て撃破するミッションである。
 普通に進めていれば大丈夫かな、と思っていたが、一度失敗してやりなおしてしまった。部隊を分けなくても前進していれば勝手に敵はこちらへ寄ってくるが、敵のガンナーがのろくて思ってもいないところを動いており、それを捕まえにいくのがやっかいだった。機銃の攻撃力は侮れないものがあり、近くにいるユニットを狙ってくるが、主にヘクターを狙っていたのでリペアを使わなければならず、回復がおざなりになった。
 ちょっと急ぎ気味に動いて、何とかクリアできた。
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【本日の気になるセリフ】
「奴は寝続けることで生き残っているのだ!」(寝所にてヴァンツァーパイロット増加に対して一説ぶちあげているハロルド・ラオ少尉のセリフ)
 基地モードでの兵士たちのセリフにもちょっとしたストーリーがあり、これを見るのも楽しみのひとつです。上記のセリフは、何かこれというものがないとヴァンツァーパイロットとして生き残れない・・・という演説で、自己啓発セミナーのようになっています。
 寝続けることでパイロットとして生き残るという発想は、「名前がないという個性で生き残っている北斗の子分」を思い出させます。
 現在は地下工場の連戦をしています。そこからが次回です。

2006年01月02日

●MISSION04:密林突破~防衛施設死守~研究施設制圧作戦

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●密林突破・連戦
 市街制圧後、最短ルートで国境線を突破することになった。射線の確保が難しいのでルートを考えて行動しなければならない。
 密林では自由に動けない。だが敵はある程度前にでなければこちらへはこない。沢山前進すると全てのユニットがこちらへ向かってくるので、リンクを利用しつつ何とか倒した。砲台にセンサーが効くので、それらを利用してステージをクリアした。
●防衛施設死守・連戦
 密林を突破し、防衛基地に到着したものの、援軍到着までなんとか基地を守りきらなければならない。4台の砲台が操作可能なので、それを使いつつ防衛しなければならない。
 連戦である。その前のステージに比べると少し難しく感じた。敵ヴァンツァーの数はやたらと多く(しかもターンが進むにつれ増援部隊が少しづつやってくる)、とてもさばききれないと思っていたが、砲台の威力がすさまじく、うまくやれば2ターンほどで複数の敵ユニットを排除することが可能だった(その代わり爆風範囲は広い)。ただ、弾が0になると補充ができず動かせなくなるということを知らず(0にならなければ補充ができる)、大型起動兵器が登場したあたりで弾切れになってしまい、ちょっと苦戦した。弾切れに注意しておけばかなり楽かもしれないな、と思った。大型起動兵器は二段変形するのにびっくりした。どの敵ユニットも、砲台が弾切れでなければ砲台へ、そうでなければ防衛施設を攻撃してくるので(二段変形後の大型起動兵器は防衛施設を狙ってくるのでやっかい)、砲台の弾を切らさなければよかったなぁと思う。
 防衛施設は少し攻撃されてしまったが、何とか全敵を倒してステージをクリアした。
●研究施設強襲作戦
 防衛施設を死守したところに敵の増援部隊がさらにやってきた。その増援部隊の中に、かつての友人グレンの名があった。負傷を負ってから退院後、違法なヴァンツァーを製造しているフォーチュン・メディック研究所制圧の任務がきた。水没エリアでのミッションである。ジャマーがいるので注意せよ、とのこと。
 脚部をホバーにセッティングしておくと楽だ、というので全員ホバーにした。都市部のミッションのように段差があって、ビルにのぼるためには低い段差からのぼったりしなければならず、そこさえ見極めればうまく進められるのかなと思った。私はこの辺りの見極めがうまくなくて、行き止まりだったりすることがあり、ユニットに無駄な行動をさせてしまった。
 しかし、それ以外は割と普通なミッションではないかと思う。
●研究施設制圧・連戦
 研究施設内部を制圧するミッション。密室なのでミサイル以外のショルダーウェポンは使用不可となった(センサーも乱反射のため役に立たない)。内部では爆発物が仕掛けられているため、38ターンの制限時間内に敵を殲滅しなければならない。
 連戦である。ターン制限があるので焦ってしまうが、結構大丈夫であった。敵は前に進まない限りは襲ってはこないので、リンクを利用して短いターンで確実に仕留めるようにした。敵はこちらが味方に流れ弾が当たりやすいように動いて攻撃してくるので、そこはやっかいだった。
 一番奥にいるガンナー4機と実験体は、リンク攻撃で蜂の巣にしてくるので、かなり苦戦した。主人公のほかにアサルトがいればよかった・・・と思ったが、主人公とガンナーとの組み合わせと、リペアをこまめにして、ガンナーを2機倒したら楽になった。実験体は、射程が長いうえにレールで動くので攻撃が当たらない箇所はなく、実験体のみになったところで散開してとにかくリンクで攻撃した。
 苦戦したが、何とか倒した。二段変形しないのがせめての救いだった。
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【本日の気になるセリフ】
「フェン少佐は三冠王ス」(復帰したウォルターに対しジュリアス・バンクロフトが言ったセリフ)
 ジュリアス・バンクロフトは個人的に好きなスカウトキャラです。インド洋にいたときには「カレーの匂いが近いスね」と言ったり、個性的です。スカウトしたいなあと思いましたが、もうすでにメカニックはいるので、微妙なところです。
 ムービーを観ていて思ったのですが、ヘクターはリンの上官か同僚か何かで、つきあっていた、とかではなさそうですね。勘違いでした(笑)。
 こういうものを映画にしたらありがちな感じで主人公とリンはいい関係ですが、いいのかなぁこういう展開、これってちびっこもやるのでは・・・などと心配してしまいました。直接的ではないので大丈夫なのかもしれませんが。
 ヘクターが仲間になる日はくるのかな、と前回書きましたが、その機会は早いうちにめぐってきそうです。そこからが次回です。

2006年01月01日

●MISSION03:海上リグ~市街制圧作戦

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●海上リグ作戦
 バーゲスト(特殊先遣部隊・対テロに特化した部隊)と協力してカスピ海のテロを一掃することになった。ヘクターとリンにはあやしげな過去がありそうだ。
 +の形になったエリアで、それぞれの先端部分に3機づつユニットを配置して戦うことになった。とりあえずバーゲスト隊のほうはそれぞれの部隊にリペア持ちがいるので、こちらもそれにならってスカウトしておいたメカニックを加え(今回ジャマーはお休みにしてみた)、それぞれにリペア持ちをおいた。主人公のグループはわりと普通に敵機を撃破できたのだが、バーゲスト隊のヘクターのいないほうの部隊は、アサルトやストライカーがいないのでちょっと苦労した。ヘクターの部隊はヘリが2機攻めてくるのだが、ガンナーがヴァンツァーを排除しきれなくて、メカニックが回復に追われてしまった。
 真中にいる敵は先端部分を撃破してから合流する形で倒して問題なくいけた。
●市街制圧作戦(陸路侵入)
 O.C.U領であったカンボジアとラオスが独立同盟を宣言したが、O.C.Uはこれを拒否し、経済制裁が発動した。同盟側は隣国へ救援を要請したが、O.C.Uは防衛権を主張した。これに異議を唱えたU.S.Nは内政干渉ともとれる軍事行動をとり、国境線を取り戻す戦いに参戦することになった。O.C.Uとの全面戦争となる見込み。
 空路侵入とどちらか選べるが、簡単らしい陸路侵入を選んでみた。倒壊したビルが2箇所あるが、これを破壊すると敵がやってくるので、まずは目先の敵を排除することにした。敵ヴァンツァーは結構多いので、回復を優先してジャマーの代わりのリペア要員をそのまま使うことにした。今回は上官のリンも参戦するが、リンもリペアを持っているので、部隊を分けても不安はなかった。ただ、リンとリンクしているのは戦車で、戦車を前線にだすわけにはいかず、あまり使わなかったので、リンの戦力は当てにはならないと思った。
 敵部隊の左下から攻めてくるアサルトとストライカーの組み合わせがかなり強く(リンクされると非常にやっかい)、こちらのストライカーの武器(ボーンバスター)の限界を感じた。向こうはプレスニードルで100以上のダメージをだすが、こちらは70~80で、倒すのにかなり苦労した。
 ビル破壊のタイミングを調節して回復を心がけて、ステージをクリアした。
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【本日の気になるセリフ】
「動きがエロいんだよ」(リンのヴァンツァー操縦技術を評したエドワードのセリフ)
 この後に、「よかったなぁ、フェン、ウヒヒ」と続いて、リンににらまれます。リンはかなりフェンのことを気にしているようです。
 バーゲスト隊にいたヘクターとの関係は、多分つきあってたんだろうなぁ・・・どうなのかなぁと思うのですが、何も実弾を発砲しなくても・・・(苦笑)。そんなにウォルターに知られたくないのか、でもそれは気にしている証拠だよな、と思います。
 ヘクターはなかなかいいキャラクターです。仲間になる日がくるのかな?という感じですが、ゲームを進めていけばまた会えそうなキャラクターです。一見おちゃらけていても実はキレ者、人気がでそうですね。
 現在は市街制圧作戦の連戦です。密林ルートを選びました。そこからが次回です。

2005年12月31日

●MISSION02:フォートモーナス攻防~ミサイル施設強襲作戦

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●ペセタ防衛
 メール河まで撤退し、ペセタ市街での前線での戦闘となった。持久戦になる見込みのミッションである。ここでストライカー(格闘に特化したタイプ)が初参戦する。激戦の奮闘むなしく、フォートモーナスまでさらに撤退することになった。
 ここでリンク(戦闘時、射程範囲に味方がいれば一緒に攻撃してくれるスキル)が使えるようになったので、早速つけてみた。相手に使われたらやっかいだが、これで相手を囲んで一斉に攻撃すればかなり早く相手を無力化できるな、と思った。ステージは、戦車につられて前にですぎなければ奥にいるヴァンツァーはでてこないので、戦車を倒してからゆっくり奥の敵ヴァンツァーを倒して、ステージをクリアした。
●フォートモーナスでの攻防戦
 モーガン要塞からの攻撃により敵をおびきだし、小隊づつで各個撃破の見込みのミッションである。ここでジャマー(ステータス障害を引き起こせるタイプ)初参戦。色々回って話を聞いてみると、大量の行方不明者がでているらしい。IDをつけられた捕虜であっても行方不明になってしまうらしい。サカタ・インダストリィが裏にからんでいるという噂がある。フォートモーナスには車両爆破のトラップ(前回と同じもの)があるので、それをうまく使え、とのこと。
 この辺りの話は、フロントミッション1の頃の話とリンクしているのだろうなぁ、とふと思った。捕虜の行方不明、というところでグレンの行方が気になるが、まだここでは登場しない。ステージの車両爆破のトラップは、2台ほど使えたが、今回は敵もトラップにかからないように移動してくるので、あまり使えなかった。敵ユニットは時間差で数機づつこちらに向かってくるので、各個撃破を心がけて何とかステージをクリアした。
●フォートモーナスでの攻防戦・連戦
 都市制圧仕様の大型ヴァンツァーが登場した。巨大パイルバンカーを腕に仕込んでいるので接近戦でのダメージに注意せよ、とのこと。戦闘終了後にムービーになり、記憶をなくしたグレンが登場した。
 大型ヴァンツァーはこちらが前にですぎなければやってはこない。確かにダメージは大きいけれども1度の戦闘でこちらがやられてしまうほどではなく、むしろ敵ヴァンツァーとのリンクが怖いので、周囲の敵から片付けるようにした。ジャミングは結構使えるが、2ターン後くらいにはほぼ相手は復帰してしまうので、仲間が周囲にいるうえで使うといいのだろうな、と思った。
●ミサイル施設強襲(揚陸作戦)
 紛争停戦後、ストライクワイバーンズの適正検査を受けることになった主人公。見事合格し、3年の月日が流れた。昔ながらの仲間もストライクワイバーンズとなり、空母エクリプスに搭乗することになった。そこでキリバス大陸のミサイル発射施設の破壊作戦が行われることになった。
 説明書に「ある事件をきっかけに主人公は感情を表にださなくなる」とあるが、ああそれってこれのことなのか・・・とムービーを観て思った。私はてっきり頬の傷が関係しているのかと勝手に思っていたが、違っていた。
 このステージでは空から攻めるか陸から攻めるかを選ぶことができるが、難しいのは嫌なので陸から攻めた。砲台は2台なのでそれほど気にすることもなかったが、確かに敵ヴァンツァーは多めだった。
●ミサイル施設制圧・連戦
 ミサイル施設の強襲に成功した。27ターン以内に内部のミサイルサイロを全て破壊するか、メインハッチを破壊するか、内部の敵ヴァンツァーを全滅させるかが勝利の条件となる。
 連戦である。ここではターン制限があるので、勢い急がなければ、と思うのだが、全員の機動力にばらつきがあって、右奥の4基のミサイルサイロに素早く到達できるのはほんの数機だけだった。ランチャーのダモンが一番遅いのだが、射程の遠いロケットで右下のほうにあるミサイルサイロを破壊することができた。しかしジャマーのジムと一緒に孤立しがちなのでこの辺りを何とかしたい。
●ミサイル施設撤収・連戦
 ミサイルサイロを全て破壊し、合流ポイントへ急ぐことになった。そのときに、敵の大型起動兵器ガルセイドが襲ってきた。これらを倒さなければ、揚陸艇へ引き上げることができない。
 もういいかげん基地に帰りたいのだが、連戦である。すぐ手前にいるガルセイドは皆で囲んでリンクさせれば3~4ターンくらいで倒せるが、右下からやってくるヴァンツァー部隊と、左からやってくる3機のヴァンツァーを防ぐのが大変だった。ガルセイドを2機倒せばステージクリアだが、3機のヴァンツァーは非常に素早く、放っておくと揚陸艇が破壊されてしまうので、右下からやってくるヴァンツァー部隊を無視して、何とか3機のうち2機は破壊することに成功した。あとはガルセイドは囲んでリンクして攻撃し、何とか倒した。だがここでも機動力の差でガルセイドのところにいけないユニットがいて(代わりに右下のヴァンツァー部隊を相手にしていたが、厳しかった)、部隊編成をまじめに考えたほうがいいかなあ、と思った。
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【本日の気になるセリフ】
「なんだって!?」(パラダイスバーガーが攻撃されると知ったときのランディのセリフ)
「よく聞け、クソ虫ども」(ストライクワイバーンズ適正合格発表のときのリンのセリフ)
 ランディは本当に食べ物のことになると目の色を変えます。アサルトレベル2を超えたあたりから、やっと戦闘でもちょっと使えるようになってきました。
 リンのセリフはすごいですね。リンはコマンドサンボや柔術なども達人なのだそうで、まさに鬼です。ウォルターのことを気にしている様子ですが、今後どうからむかが見ものです。本当はエドワードのセリフも書きたかったのですが、量が多すぎて書けませんでした。
 全員の機動力の差、メンバー編成などを考えると本当にお金が足りなくなってきたので、そろそろ本腰をいれてアリーナで稼ぎたいと思います。アリーナで入手したアールアッソーを改造して主人公に持たせていますが、なかなかです。
 現在は空母エクリプスにいます。テロ屋壊滅が次のミッションで、次回はそこからです。

2005年12月30日

●MISSION01:フリーダム侵攻~ロクスタ砂漠~フリーダム防衛

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【フロントミッション5概要】(説明書から抜粋)
 20世紀終盤、太平洋での隆起現象により姿を現した新島があった。
 その島はハフマン島と名づけられ、豊富な地下資源からO.C.U、U.S.N両国より大量の入植が始まった。それまで自然の宝庫としてうたわれたハフマン島は一斉に開拓の手が入り、その姿を一変させていった。
 後に第一次は不満紛争と名づけられた領土権に起因する戦闘は2年続き、ハフマン島はO.C.UとU.S.Nに二分する国境線が引かれた。紛争による傷跡を持つ世代は成長し、情勢がそれに拍車をかけて、その後も各地では小規模ながら戦闘が繰り返されている。
 その戦火は再びハフマン島全土に及ぼうとしていた。
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●フリーダム侵攻作戦
 主人公のウォルターは歩兵であったが、ヴァンツァー乗りを目指して訓練していた。晴れてパイロットになったものの、O.C.Uが突如不可侵条約を無視してラーカス地区を侵攻してきたため、残敵掃討の初任務につくことになった。
 プレイしてすぐの戦闘であるため、敵はほぼ全て手負いであり、それほど苦労はしなかった。ちっくりちっくり攻撃してパーツのダメージを削ってゆくところが、あぁフロントミッションだなぁと懐かしく思った。戦闘グラフィックが非常に美しくなっていて(うっとうしいときは設定で飛ばせるようになっている)、見るのも楽しい。
●グレン登場、ロクスタ砂漠での戦い
 初任務をこなした後、再び残敵の掃討をすることになるが、ここで主人公ウォルターの幼馴染のグレン(O.C.U側の兵士)が登場する。捕虜となったグレンは、戦闘が終了して話せるようになるが、すぐに護送されてしまう。そして1年の時が流れ、ウォルターたちは哨戒任務についていた。
 哨戒任務についているときに突如敵との戦闘になるが、戦車がちょろちょろしていて、それにかまって深追いしたユニットがランチャーの標的になったりした。あまりくっつきすぎても流れ弾にあたるし、つかずはなれずにユニットを配置するのは結構難しい(ミサイルの射程に入れようと移動するとダモンが孤立しがち)。
●フリーダム防衛線、激化する戦闘
 ロクスタ砂漠で敵を撃破した後、本格的な戦闘状態に入り、都市防衛戦になった。トラップが仕掛けられてあるので、それを有効に使い敵を殲滅しなければならない。
 市街での戦闘である。敵ユニットは多めかな、と思ったが数機づつまとまってくるので、リペアを充分に行いつつ戦ってなんとかしのいだ。市街の真ん中にある車両を撃てば爆発し、敵ヴァンツァーを誘い込めば有利になる、ということだが、なかなかちょうどいいときにガンナーのジェイミーがその場にいない、というときがあって、万遍なく爆破することはできなかった。でも確かに車両爆破に巻き込むと倒すのが楽であった。
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【本日の気になるセリフ】
「コックピットでメシを食うな!!馬鹿者ォッ!!!」(オープニングチュートリアルにてランディが言われたセリフ)
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 この【本日の気になるセリフ】では、色々と気になったこと、思ったことを書いていこうと思います(いつものプレイ日記では展開を追うだけになってしまうので)。なのでここは書きやすくですます調です。
 上記のセリフは、ランディが上官から言われたセリフですが、ランディは常にお腹をすかせています。ここ以外でも色々なところでがつがつ食べまくっています。主人公はある意味優等生なので面白みがないですが、ランディがいることでちょっと緩和されてるかな、という感じです。
 ただ、ランディはリペア担当なので、アサルトレベルなどの攻撃面が全然さっぱりで、こいつはこれでいいのか、シュミレーターで鍛えるべきか・・・というのが悩みです。
 セットアップをきっちりすると本当にお金が足りなくなるのでアリーナも頑張りたいところです。お金のあるときにアリーナに行くといいと知ったのはついさっきですが、セットアップ済みでお金がありません(笑)。
 現在はペセタ駐屯地にいます。そこからの出撃が次回です。